« 帰国したロシア人達 | Main | ロシアへ輸出貿易 »

ロシア情報の問い合わせ

まず最初に・・・
ブログを読んでくださる皆様、誠にありがとうございます☆

何をいまさら!
と思いますよね~。
いえいえ、いつも心の中で思っているのですよ。
ただ、お礼を書いてないだけで・・・

「ブログを読みました」とメールをたくさんいただいています。
一番多いのは“ロシアの情報を下さい”と言うメールですが、その他にもいろいろありますが、ちょっとうれしく思うメールがあります。

それは。。。

「ロシアへ行ってみたい!」というご相談のメールです。

動機は様々ですが、最近多いのが、団塊世代(たぶんそのくらいの年代だと予想される)の方からのご相談です。
「世界各国を旅行したけど、ロシアにはまだ行ってないから」
「両親が樺太出身なので、一度行ってみたい」
「有名な国なのにあまり日本人が旅行に行かない国だから」
「オペラを観たい」
あとはー
「ビザなし交流で出会ったロシア人と再会したい」
ロシアという不思議な国を見てみたい」
サハリンにツーリングに行きたい」
サハリンで釣りしたい」
シベリア鉄道に乗ってみたい」
などなど。

結構ロシアに行きたい人っているんだぁ~。
マーシャの周りにはいないのになぁ~。

団体で行動するツアーよりも、自分のやりたい事ができたり、行きたい所に行ったりするオーダーメイドのツアー、こだわりのツアーが注目されてきているってことですかねぇ~。
ふむふむ、勉強になりますねェ。

という訳でぇ~、
これからもどーぞよろしくお願いいたしまぁ~す。

|

« 帰国したロシア人達 | Main | ロシアへ輸出貿易 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference ロシア情報の問い合わせ:

» 『いつかモイカ河の橋の上で』 中野吉宏 著 (第三書館) [エルミタージュ図書館]
 副題は「会社を休んで59日間 地球一周」とある。  大学を出てフリーターをしながらお金を貯め小さな会社をつくった30代後半の男。一生懸命働くものの不景気も手伝い気持ちは空回り。ちょっとした出来事がきっかけとなり、突然、仕事を放り出し、大学時代以来2回目の海外旅行に出る。出発は大阪港からフェリーで上海へ。そこから鉄路シベリアを経由しロンドン。さらにアメリカも東海岸から西海岸まで大陸横断鉄道で移動し、成田へ。仕上げは「ムーンライトながら」だ。  道程も、日々、仕事に追われるサラリーマンにとっては魅... [Read More]

Tracked on 26.01.08 10:57

« 帰国したロシア人達 | Main | ロシアへ輸出貿易 »